07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

ほんまかいな

2010.02.10 (Wed)

ブリストル大学の公式サイトによると、

・地方に住む男性により飼われ、55歳以下に多い」
・猫の飼い主は女性が多く、狭いか単身の家庭で飼われる」
・10歳未満の子どもを持つ家庭では、犬よりも猫を飼うほうが多かった
・家族の誰かが大学レベルの教育を受けた人の割合が、
 「犬の飼い主では38.4%だったのに対し、猫の飼い主では47.2%」(英放送局BBCより)と、
 1割近い差が生じた

だそうで・・・・。

この教育水準云々に関して、mixiでニュースとしてとりあげられていました。
調査に当たったマーレイ博士によると

「ひとつの推論として、所有者の労働時間に関係している可能性を示した。仕事の拘束時間が長い人には「犬よりも世話をしなくてすむ猫が選ばれるのでは」」

とのことですが・・・・・。

貧乏ヒマナシってこともあるんじゃないの???(^-^;)
いまいち説得力のない話です。
わたしは本来犬派だけど、住環境や家族構成から猫にした経緯があります。
今でこそ猫大好き人間ですが
飼うことを決めた時点では、言葉は悪いが犬の代用的な意味合いでした。
実際、実家ではずっと犬を飼っていたし、今でも事情が許せば犬は飼いたい。
今となっては猫も絶対手放せませんが。
教育水準云々はよくわからないけど
作家とかアート関係のかあとか、クリエイティブな仕事のかたに猫飼いが多い気がしたりはすしますが
これも一概には言えないし。
でもクリエイティブな人は自分自身自由な生活スタイルを愛するがゆえに
お互いに支えにもなるかわり束縛もしあう犬との関係は
濃すぎてちょっとしんどいかもという想像はしてみる・・・・。
わたし的には今すぐにも犬は飼いたいが、
犬のあの全身全霊で友情を求めてくる眼差しに
ちゃんとした形にして応えてやる自信がいまいちありません。
例えばお散歩とかお風呂とかね。
猫との関係はあまり行動に表す必要がない分
わたしのような不甲斐ない人間には向いています。
ま、それより何より、やっぱり猫は好きなんですけどね!
後付けの分析より「好き」が一番ではあります。
スポンサーサイト
11:00  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://karinkirara.blog64.fc2.com/tb.php/1481-1293caf1

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。